「ドメイン」から対象のドメインを開くと、ドメインの管理画面が表示されます。 - ドメイン情報:登録日と有効期限を確認できます。有効期限を過ぎると名前解決が停止し、そのドメインのウェブサイトとすべてのメールボックスが利用できなくなります。 - 自動更新:有効にすると、有効期限前に請求書が発行され、ドメインが自動更新されます。重要なドメインでは有効にしておくことをおすすめします。 - ネームサーバー:そのドメインの DNS 問い合わせに応答するサーバーです。DNS の管理先を変更するときだけ設定を変更してください。レジストラが変更を許可していない場合は、画面にその旨が表示されます。 - DNS 管理:当社の DNS を使用するドメインのレコードを編集します。 - レジストラロック:他社への移管を防止します。通常は有効にしておいてください。 - ID 保護:個人情報が公開 WHOIS に表示されないようにします。 - EPP コードを取得:他社へ移管するときに必要となる認証コードです。 更新料金は通常の請求書と同じように請求されます。有効期限前に「請求書」に表示され、その請求書に対する支払いを完了することでドメインが更新されます。